間取りの実測チェッカー

壁に沿って測った長さを、方向を選びながら1本ずつ足していきます。線が始点に戻って閉じると面積を計算します。「部屋」は図面の帖数と、「階の外周」は契約書の延床面積(総平米数)と比べます。

① 次の線の方向
② 長さ(cm)を入れて追加
引いた線
    方眼1マス=91cm(半間)● 始点◆ 現在の位置○ ドラッグで終点を動かせます
    線を閉じると判定します
    実測(内法)–
    壁芯換算–
    表示との差–
    周長–
    部屋の各辺を壁の厚みの半分ずつ外へ広げます(木造の目安12cm=片側6cm)。 外壁の外側から壁の中心線までの距離。木造の目安は8〜10cm。0で外側のまま比較します。

    間取り図

    閉じた部屋がここに並びます。部屋をドラッグして配置すると、近くの部屋の辺に吸着します。外周を同じ階に入れると、点線で重ねて表示します。
    部屋を選択

    建物全体(総平米数)

    外周で測った合計(外側)
    –
    壁芯換算の合計
    –
    契約との差
    –
    外周と契約面積を入れると判定します

    部屋ごとの結果

    部屋表示内法壁芯換算差判定
    部屋を測るとき 総平米数を測るとき 表示に疑問があるとき

    提出用の報告書

    画像はメールやLINEにそのまま添付できます。HTMLはブラウザで開いて印刷すると、A4の紙やPDFにできます。下は報告書のプレビューです。